美容サプリ

手軽にふっくらもちもち肌を手に入れよう

30代で軽度のアトピー、ニキビのある敏感肌です。

私が愛用しているのはフェイスマスク ルルルン(バランスうるおいタイプ)です。

これは、ドラッグストアでおなじみのピンクのパッケージが可愛らしいお手軽パックです。購入したきっかけは30代になって仕事の疲れや、寝不足がダイレクトに肌へ現われるようになったこと、20代の頃のように睡眠をとっても肌が復活しなくなったことから良い美容法を探していました。

そんな時に雑誌で「モデルは毎晩パックをしている」という記事を読み、単純に影響された事がきっかけです。試しに7枚入りを購入したところ、数百円というお手頃価格で購入できました。

早速、効果を見るため入浴後、何もつけていない肌にオン、個包装ではないものの比較的取り出しやすく丁寧に広げて肌にのせます。ふんわりと柔らかな素材で気持ちよく、美容液もしっかり含んでいますが首筋に垂れてくる事はありませんでした。指定された15分が経ったのでパックをはがし、肌に残った美容液をなじませるよう両手で顔を包み込むと、ひんやりとして肌が落ち着いているのがわかります。その後は乳液、クリームを薄く塗って眠りました。

私は基礎化粧品の良さは、翌朝の洗顔での手触りに現われると思っていますが、ルルルンを使った翌日の洗顔は見事に肌がふっくらしていたのです。日中も化粧崩れが少なく、改めて保湿の大切さを実感しました。毎日ではなくても大切なイベントの前日や、肌の調子が悪いと感じた時にだけ、ピンポイントで使っても充分効果を感じられる商品だと思います。今回はトライアルで7枚入りを購入しましたが、大容量の42枚入りもあるので毎日しっかりお手入れをしたい人にはオススメです!

また、同じシリーズで高保湿タイプやさっぱりタイプ、乾燥小じわ対策タイプ等があり、肌質や季節に合わせて使い分けられる点も嬉しいですね。更に効能別だけではなく、北海道や京都、沖縄等の地方限定版も発売されておりルルルンシリーズの人気の高さをあらわしています。旅行した際に地域限定のご当地パックを購入すれば、話題性のあるお土産にもなりますね!

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私がおすすめするプラセンタが馬プラセンタである理由

アンチエイジングの効果が高いということで人気の高いプラセンタ、でも商品の種類が多すぎてどれを選んだらいいのかよくわからない、という経験をお持ちの方も多いでしょう。
そもそもプラセンタとは哺乳類の胎盤をいいますね。馬、豚、羊、ヒト、そして植物由来のプラセンタに分類できます。ただ、植物由来のタイプは胎盤ではなく種子が原料になっています。プラセンタの効果はその原料によって大きく変わってきます。

よく知られている馬プラセンタは効果や安全性がとても高くて人気があります。豚のプラセンタに比べると、アミノ酸の含有量が1.2~1.5倍と非常に高くなっています。馬のなかでもサラブレッドから抽出されたプラセンタは特効果が高く、不純物も少なくなっています。ただ、その分お値段も少し高くなることはあります。効果にこだわって選びたい方にはいいでしょう。

豚のプラセンタは効果も安全性もふつうといったところですが、大量に生産できて安価で買えるというメリットがあります。ひとまずプラセンタサプリを試してみたい、低価格で長く続けたいという人にはいいでしょう。

羊のプラセンタは効果が高く、また羊は人間のアミノ酸の構成と似ているので浸透がいいといわれています。ただ、海外製品が多かったり、価格の高いものがあったりするのでよく調べてから購入するほうがいいでしょう。

ヒトのプラセンタは医療用でのみ使用が認められているので、サプリとしては取り入れることができません。植物由来のプラセンタは他のプラセンタに比べると効果は高くはないのでアンチエイジングには不向きと言えます。

一番おススメといえるのは、やはり馬プラセンタと言えるでしょう。プラセンタを選ぶときには、その原料をよく見て自分の目的に合ったものを購入するといいですね。

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美容対策

肌トラブルと足のむくみ

気候が暖かくなってきて、晴れの日が多くなってくると、紫外線が気になってきます。私は紫外線対策に日焼け止め効果のあるメイクをしています。

私は基本的に肌トラブルが多いので、早めの対策が肝心です。特に目の周りは皮膚が薄いので、もっともダメージを受けやすい場所です。そのため、外出する時はメガネをかけて、目の周りを保護しています。寒い時は寒さよけにもなります。

冬は乾燥肌になりやすいので、目の周りは特に気を付けています。春以降はやはり紫外線です。

どんなに気を付けていても、どうしてもシミができてしまいます。シミは身体の中から無くしていくことが大切だと感じています。そのためにはやはりビタミンCを多く摂る必要があると思っています。私の最近のお気に入りの飲み物はローズヒップティーです。ビタミンCが豊富なのでシミ防止にも役立ってくれます。また、デトックス効果があり、むくみが気になる私には嬉しい飲み物です。

むくみ対策

私は特に下半身がむくみやすく、また汗をほとんどかきません。足の血流が悪いせいか、すぐに毛細血管が表面に現れてきます。

入浴中はなるべく足を中心にマッサージを行い、リンパの流れを良くして、血流を促すようにしています。また、足を上に上げて、足のほうに重心が行きすぎないように気をつけています。

加圧ストッキングが足のむくみに効果があるようです。私も以前はデスクワークだったので利用していたことがありました。

今は利用していませんが、むくみ防止に使ってみたいと思っています。加圧ストッキングはあまり長持ちしなかったような気がします。安いものを履いていたかもしれませんが、もう少し長く使えるものがあると良いなと思っています。

足のむくみは放っておくと、ますますひどくなるので、意識的にこまめにマッサージをしてあげることが必要なようです。日頃から足を軽くしておきたいものです。全身の血流を良くして、美容と健康に良い毎日を送っていきたいと思っています。

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美容対策

私がベースメイク・ファンデーションを選ぶとき

私が日常、お化粧をする際はあまり濃いメイクをしません。素肌に近い肌印象、柔らかな印象のメイクアップ。それが自分にとって心地が良い、違和感がないと感じるからです。

メイクアップを薄くすれば全体の印象がナチュラルになるのは当然の事です。しかしファンデーションに関しては別です。肌は顔の大部分を占め、全体の印象を決定する大きな要素なので、土台である肌を綺麗にしなければ、どんなに綺麗なメイクアップをしても台無しになってしまいます。そのファンデーション、つまり”基礎”、”土台”を作るには何をメインテーマとするかが必要であり、隠すというテクニックも必要です。

素肌感を出したいからといって土台を薄くしてしまうと、本当に自分の素肌そのものになってしまいます。美しい素肌感を出すのには肌の綺麗な女優さんでも難しいと言われており、ベースメイクやファンデーションを何層にも重ねてゆくそうです。

また、雑誌などでもモデルさんがメイク前に美容スチーマーをあてたり、シートパックでスペシャルケアをしているのをよく見ます。顔の印象を決める肌メイクは基礎化粧の段階から始まっているのです。

紫外線対策も忘れずに!

そしてもう一つ重要なのが紫外線対策です。

近年では部屋の中にいても紫外線を浴びている事もあるので日焼け止めを付ける、もしくは日焼け止めの効果がある化粧下地を使用するなどの配慮が必要なのですが、現在販売されている化粧下地の殆どに日焼け止めの効果があるように作られています。

私がベースメイクを選ぶ時は日焼け止めの効果があり、なおかつ自分の肌色を明るくするものを選びます。よってその上からのせるファンデーションは自分の肌より少し暗くても大丈夫です。
またベースメイク・ファンデーションは素肌に直接触れるものなので、なるべく肌に刺激を与えないものを使用したいです。

特に働く女性であれば、ほぼ毎日、長い時間お化粧をしていなればならないでしょうから、毎日つけるお化粧品が自分の肌を作っているとも言えます。最近ではオーガニック成分を使用したものや、植物性のオイルが基礎で出来ているファンデーションなどの商品もあります。

科学技術の発展や地球環境の変化によって、素肌に何もつけていない状態のほうが危険だと言われる日もそう遠くない未来かもしれません。

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プラセンタで疲労感をとっぱらう!

主に美容や更年期障害の改善に、その効果が注目されるプラセンタですが、実は優れた疲労回復効果があることでも知られています。

疲労には色々な原因がありますが、最近注目されているのが活性酸素。

脳を使うにしろ体を動かすにしろ、人間が活動するにはエネルギーが必要です。そのエネルギーを生み出すため、細胞は常に多くの酸素を必要としています。しかし体内に取り込んだ酸素のうち、なんと約2%は活性酸素になってしまうのです。

通常は体内の活性酸素処理の仕組みによって処理されるのですが、オーバーワークが続くと活性酸素の処理が追いつかず、体に蓄積してしまいます。この溜まった活性酸素が細胞を傷つけ、疲労の原因となります。

つまり疲労回復には、活性酸素を作らせない、もしくは除去する成分を摂取することが有効となります。

生命を生み出す場所である胎盤から作られたプラセンタには、アミノ酸・タンパク質・糖質・ビタミン・核酸・活性ペプチド・脂質・脂肪酸・ムコ多糖体・ミネラル・酵素と、生命にとって大切な物質が多く含まれています。

中でも含まれるビタミC・E、ミネラル、活性プチペドは抗酸化物質であり、またSOD(スーパーオキシドデイスムターゼ)という活性酸素消去酵素も含み、これらがプラセンタの高い疲労回復能力の秘密となります。

プラセンタ以外にも、活性酸素対策になり疲労回復を期待できるものとして、真っ先に挙げられるのはポリフェノールです。赤ワインがもてはやされた頃から、良く聞く馴染みの成分になりました。植物の樹皮や種などに多く含まれており、最近ではサプリメントとしても良く見かけます。

他にも緑黄色野菜に含まれるカロテノイドや、お茶に含まれるカテキンなど、私たちの身の周りには様々な疲労回復物質があります。
上手に選んで疲労回復を目指しましょう。

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